認定NPO法人CLACK(以下、CLACK)は、マイクロン財団とのパートナーシップのもと、広島県内の高校生に対し、AI教育とキャリア教育を組み合わせた実践型プログラム「AI Bridge Hiroshima」を開始しました。
生成AIの実践活用が進まない状況や、地方におけるICT環境格差を背景に、AIを活用する力と将来を描く力の双方を育むことを目的とし、2025〜2026年度で600名規模の学びの機会を提供します。
キャリア教育には地元の半導体企業であるマイクロンメモリ ジャパン株式会社の社員も参加し、生徒とともに学びを深める予定です。
生徒たちに向けてキャリアトークや働き方の紹介、進路選択に関する対話などを行い、広島で学ぶ高校生が「AI時代にどんな将来を描けるのか」を考える機会を提供します。
AI教育とキャリア教育を組み合わせることで、技術の理解に留まらず、学びと将来の選択がつながる実践的な教育体験を届けます。
詳細は以下プレスリリースをご覧ください。
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