校生の可能性を最大限に引き出す

「将来に希望が見えない」「やりたいことが見つからない」

「将来のために何をすればいいのか分からない」

こういった声を高校生の口からよく耳にします。

特に経済的に困難な状況の高校生ほど、この傾向は強いと感じています。

どうすればこの子たちが将来に希望を持ち、
もっとワクワクして生きていける
か。

様々な選択肢を知ったうえで、
自分自身の意志で前向きな進路選択をできるのか。

そういった考え方・実行の仕方を
半年間のプログラミング教育・キャリア教育を通じて、

高校生に身につけていってもらいます。

CLACKと一緒に高校生の将来の可能性を引き出す
併走をしていきませんか?

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募集内容

※週2回以上参加できること※

//CLACK運営

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・広報

・資金調達

・運営全般のサポート

//プログラミング講師

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・プログラミング学習のサポート

・カリキュラム作成

//キャリア教育企画

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・ワークショップ企画・運営

・イベント企画・運営

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メンバーの声

//CLACK運営

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私はCLACKが目指す社会や、「生まれ育った環境に関係なく子供が将来に希望を持ちワクワクしていける社会」や、目の前の子供の可能性に向き合い、活動していくメンバーに惹かれ、携わりました。

CLACKが目指していく社会を作っていけるために、活動や想いを発信したいと思っています。

一人一人の思いや応援が大きな力になっていることを日々実感します。

//プログラミング講師

僕は高校生のときに大学生や社会人の話をほとんど聞くことなく大学に進学しました。

その結果的に大学とのミスマッチが起きています。

選択肢が見えていないがために選択を誤ってしまう。そんな高校生を減らしたいと思ってCLACKに携わっています。

また、プログラミングを通して選択肢を広げるだけでなく、実現の手段まで提供できればと考えています。

生徒らの成長を見て、日々充実感を覚えています。

//キャリア教育企画

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わたし自身高校生の時に、会える人が限られていることにとても窮屈さを感じていました。

似たような境遇にいる人たちの助けになれたらと思い、CLACKに携わっています。

ここに来る高校生は多くの一歩進んでいる人に会えること・環境を提供していけるように意識しています。

実際に100のやりたいことリストなどを作成し、今の自分の欲求を深掘りしたり、20代の起業家たちとのイベントを通して、 生徒の将来のやりたいことへのモチベーションの変化を見ることができました。