メンバー募集 | NPO法人CLACK

メンバー募集

ワクワクする未来へ伴走する

CLACKは高校生たちと、一緒にワクワクした将来に向かって「伴走」をしています。上からでも、下からでもなく、高校生それぞれの未来に向かって、
隣でサポートしつつ一緒に学んでいっています。
高校生の中には、自分の将来にワクワクを感じられない子たちがいます。自分の力だけでは、将来を切り拓くなんて無理だと諦めてしまう子もいます。
だから、私たちは隣で伴走をする。
あなたも高校生の伴走を一緒にしていきませんか?

CLACKメンバーの役割

大きく分けて4つの役割があり
それぞれの力が発揮できる役割で活動しています

プログラミング講師

生徒のプログラミング学習を支え、
一番近くで生徒と関わる

キャリア教育企画

生徒が社会の仕組みを学び、
自分の将来を考える機会を企画する

広報

CLACKの活動内容を社会に伝え、
高校生への支援の輪を広げる

事業戦略・事務局

CLACKの活動をまとめ、
高校生にどうやって支援するかの舵を取る

CLACKで得られる経験

01

高校生の本音と向き合う

様々な困難を抱える高校生と直接関わり合うことで、生徒の人生の中に前を向くきっかけを届けることが出来ます!

02

自分自身も成長できる

自分の役割の中で、高校生へ何ができるかを全力で考え挑戦することで、自分自身の成長につながります!

03

様々な人と出会える

個性豊かな高校生やCLACKメンバー・企業と出会い、自分の中に多様な見方・考え方、そして経験が生まれます!

メンバーの声

プログラミング講師

大阪府立大学

崎山琴音

最初はしんどさを抱える方に対し自分から何かできないかなと探しているときに、CLACKを知りました。大学で学んでいる情報学も活かせるなら、いいじゃん!と思い活動をすることに決めました。 講師や広報として関わっていく内に高校生がプログラミングを通してポジティブに成長していく姿を目の当たりにしました。実際に活動をしていると私自身も学んでばっかりで、一緒に活動するメンバーも個性豊かな人たちが多いので飽きることがない環境だと思います。

広報

立命館大学

横山大晟

CLACKに入った時は「とりあえずやってみよう」というのが強かったです。CLACKはしんどい環境の子ども達に「伴走する」ということを大切に活動していて、だからこそ経験できることがあると思います。 それは、子ども達と共に歩むことで子ども達からも力をもらい、頑張ろうと思えることです。 一方的ではなくて、お互いに影響しあう。だから子ども達も、そして自分も成長できる、それがCLACKの大きな特徴だと思います!

グラフで見るCLACKメンバー

メンバー構成比

役割の割合

男女比